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フォレスターで愉しむキャンプライフ

フォレスターで愉しむキャンプライフ
今回は、日本キャンプ協会公認・キャンプインストラクターの資格を持つAさんの愛車をご紹介します。
まず、Aさんのフォレスターに装着しているオプションをご紹介ください!
A:●フードデカール:ボンネットからの太陽光の反射を抑えて眩しさが軽減されます。
●ドアバイザー:換気時、窓を少し開けると風の入り方が激しくなく、自然に空気の入れ替えができます。梅雨の時期や、車内で飲食した後には役立ちます。
●リヤゲートプロテスター:大きなSUBARUロゴがかっこよく、リヤゲートオープン時にゲート下端部を保護してくれます。
●カーゴステップパネル(樹脂):ステンレスよりもアウトドア感が出ます。キャンプ道具積み下ろし時に、車体保護の役割をしてくれます。
●後席用ステップガード:ラバー製でルーフラックの荷物を積み下ろしの際、重いものを持っても滑りづらく体が安定するので安心できます。
このクルマを購入した決め手は?
A:まずは、何と言っても私自身が根っからのフォレスターファンです!
現行型フォレスターは、Aタイプ→Bタイプ→Dタイプ→Fタイプと乗り継いでいます。
キャンプが趣味で、休日は家族やソロでもキャンプを楽しんでいます。
私にとってクルマはキャンプギアのひとつで、テントサイドに置いて、いかにかっこいいかが重要ポイントとなります! 4人家族ですが、キャンプの荷物がしっかり詰めて、後席も広々な実用性を備えています!
では、休日の使い方は、やはりもっぱらキャンプですか?
A:はい!暖かい季節だけでなく、冬キャンプも行くので、年中キャンプで使用しています!
キャンプインストラクターの資格までお持ちのAさんですが、フォレスターをキャンプで使用して感じることはありますか?
A:まず、積載量には満足しています!キャンプではコンテナやクーラーボックスなど、四角いものを積むことが多いです。
写真にあるように、フォレスターの荷室開口口は、スバル車の中でもトップクラスに広いです。
床面積は、レヴォーグやアウトバックには劣るものの、高さがあり、トランク全体が四角い形状になっているため、コンテナを無駄なく積むことができ、更にはテントも縦に積むことができます。
Aさんにとって、フォレスターは趣味であるキャンプに欠かせない存在ということが、十分に伝わってきます!
フォレスターのこだわり・お気に入りポイントもたくさんありそうですね?
A:はい!お気に入りポイントは、何と言ってもX-EDITIONのエクステリアデザインです! ホイールやルーフレールなど、ブラックパーツでまとまっている所や、フロントグリル、サイドミラーカバー、フォグカバー、テールゲートガーニッシュに無塗装の幾何学テクスチャーが入ったデザインで、傷が付きにくい実用性と、キャンプに合う未塗装パーツがキャンプへの気持ちを高ぶらせてくれます!キャンパーって未塗装パーツ好きですよね…(笑)。
もうひとつが、ディーラーオプションで付けたフードデカールです!付けるだけで一気にタフ感・アウトドア感が出て、キャンパーにはおすすめの一品!マグネタイトグレーのボディカラーに組み合わせたので、一見分かりにくいですが、さりげない所がまた良いところです。
スバル車にお乗りの方・検討されている方にはアウトドアに興味をお持ちの方もたくさんいらっしゃるかと思います。
ぜひ、そんな方々へのご参考になると嬉しいです。